ビックカメラはポイント還元率が高い!公式通販サイトはこちら>>

ダイソンV7の種類や悪い口コミとV8との違いや比較!お手入れは楽?

ダイソンV7 V8 違い

2017年に発売されたダイソンV7シリーズ

人気のダイソンは、毎年新しいシリーズを発表しています。

スタイリッシュなデザインにも定評がある一方で、その見た目からは種類や特徴の違いが分かりにくいところもあります。

そこで今回は、前モデルであるV8シリーズとの違いをもとに、V7シリーズの種類や特徴、口コミから気になった点についてまとめてみました。

お手入れに関しては、ちょっとした工夫で更に楽に出来るそうですよ!

それでは見ていきましょう。

ダイソンV7は全部で2種類ある

ダイソンV7シリーズには2種類あります。

  • Dyson V7 Fluffy
  • Dyson V7 Animalpro

 

尚、以前はDyson V7 Absoluteもあったようですが、現在ダイソンの公式サイトには掲載されていません。

この2種類の使用時間はどちらも最長30分充電時間も約3.5時間と同じです。

収納用ブラケットも付いているので、壁に掛けてオシャレに収納できます。

では、どこか違うのでしょうか?

この2種類の違いは、クリーナーヘッド付属ツールの種類なのです!

V7 Fluffy V7 Animalpro
ダイソンV7 違い ダイソン V7 V8 違い

V7 Fluffyのヘッドがソフトローラークリーナーヘッドなのに対し、V7 Animalproはカーペットの掃除に適したダイレクトドライブクリーナーヘッドが付いています。

掃除をする場所がフローリングメインの人はV7 Fluffy、カーペットの人はV7 Animalproを選ぶと良いでしょう。

ダイソン V7 ハンディークリーナー

また、V7シリーズには4種類のハンディークリーナーもあります。

V7ハンディークリーナーの種類
・Dyson V7 Mattress
・Dyson V7 Trigger
・Dyson V7 Triggerpro
・Dyson V7 Car+Boat

主にベッドや布団の掃除に特化したコンパクトなモデルで、ダニなどのハウスダストを取り除き、快適な環境に整えてくれます。

どれもバッテリーの持ちや充電時間に関しては、スティックタイプ2種類のV7シリーズと同じです。

これはモーターが同じものだからですね!違うところは付属品と用途のようです。

家電アドバイザー kumi

主に布団で使用したい人はハンディークリーナーもおすすめ!

>>ダイソン公式オンラインショップはこちら

ダイソンV7の悪い口コミ

購入を考える時に参考となる評価ですが、V7シリーズに関してはどのようなものがあるでしょうか。悪い口コミをまとめてみました。

  • フルパワーで使うと10分と持たない
  • 曲線的な動きに弱い
  • 吸い込みが弱い

パワー不足を感じる人からの意見が多く見受けられました。

その理由については、V7のスペックによるものも考えられるので、他の機種とどのような違いがあるのか、更に調べてみました。

比較して見ていきましょう。

ダイソンV7とV8を比較!違いは使用・充電時間と価格

ではここでダイソンV7とV8を詳しく比べてみたいと思います。

ここで、数字だけを見てまず気付いたのが『V8のほうが先に出たの?』ということ。

そうなんです!

発売した年を見てみるとV6→V8→V7と、順番が7と8が逆になっていますね。

V8の特徴はV6からの大幅なパワーアップで、最上級シリーズとして販売されました。

なんだかちょっとややこしいですが、分かりやすく説明すると、V6とV8の中間モデルがV7シリーズということになります。

という訳で、V7シリーズはV8より使用時間は10分短くなってしまいましたが、パワーが抑えられている分、充電時間は1.5時間短縮されています。

家電アドバイザー kumi

V8ほどのパワーが必要ない人には、価格も安いV7のほうがおすすめです!

ダイソンV7のお手入れ方法は簡単

ダイソンV7 お手入れ方法

V7はゴミ捨てもワンタッチで行えるので衛生的です。

口コミなどを見てみると、ゴミ捨て時にゴミが舞い散ることを気にしている人もいらっしゃいますが、ゴミ箱の奥のほうでゴミ捨てレバーを引くようにすれば気にならないようです。

工夫しながら上手に使いこなしていきたいですね!

ダイソンV7の付属品は4種類or6種類

V7シリーズの付属品は2種類のモデルによって異なります。

以下にまとめましたので参考にしてください。

Dyson V7 Fluffy 付属品6種類

・ソフトローラークリーナーヘッド
・収納用ブラケット
・ミニモーターヘッド
・コンビネーションノズル
・隙間ノズル
・ミニソフトブラシ

Dyson V7 Animalpro  付属品4種類

・ダイレクトドライブクリーナーヘッド
・収納用ブラケット
・コンビネーションノズル
・隙間ノズル

 

家電アドバイザー kumi

V7 Animalproのほうが付属品が少ないので、価格も安いんですね!

床がフローリングかカーペットか、またどんなところを掃除したいと思っているか…などによって、必要な付属品も変わってくると思います。

どちらにするか迷ったら、住環境や用途に応じて合ったものを選びましょう!

ダイソンV7のスタンドは楽天でもアマゾンでも買える

V7には、壁に掛けられるアタッチメントの「収納用ブラケット」が付属されていますが、立てて収納できるスタンド型のものはありません。

そこで、スタンドはないかな…とインターネットで買えるところがあるか調べてみたところ、楽天アマゾンどちらにもありました!インターネットで買えます!

価格は2,000円台からあり、家具などとの馴染みの良いナチュラルな木目調から男前なアイアンまで、色や形もお好みのものが選べます。

収納しながら充電もできるので便利ですね!

お住まいが賃貸だったり、壁に設置するのはちょっと…という人は、是非チェックしてみてくださいね!

↓シンプルでスタイリッシュなデザインの物も!

ダイソンV7やV8を買うなら公式サイトがおすすめ

ダイソンV7やV8は、Amazonや楽天でも販売されていますが、

きちんとした国内正規品を買いたい場合は「ダイソン公式オンラインストア」で購入すると間違いないです。

ダイソン公式オンラインストアで買うメリットとしては、

  • 2年間のメーカー保証
  • 送料無料
  • 30日間返品可能
  • 割引クーポンあり
  • 直販モデルあり

特に4つ目の「直販モデル」というのは、公式ストアでしか販売されていない機種があり、

お掃除ツールなどがプレゼントで付いてくるのです!

また、30日間の返金保証が付いているため、自宅でお試ししてみたい、という人は公式サイトで購入してください。

また、期間限定で割引クーポンが配布されたりしているので、公式オンラインショップをまずはのぞいてみてくださいね。

 

↓期間限定割引クーポン配布中☆
>>ダイソン公式オンラインストアはこちら

 

楽天やAmazonでも販売中

ダイソンV7やV8は楽天やAmazonでも販売中です。

価格はその時によって変動するので、一番安い最安値ショップを探してみるのと、

保証が付いているのか、どのくらいついているのかを確認してから購入してくださいね。

 

ダイソン 掃除機 コードレス V7 Fluffy SV11 FF
Dyson(ダイソン)