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BW-V70Cの悪い口コミやレビュー評価!BW-V70Bとの違いを比較

BW-V70C 口コミ

日立の洗濯機「BW-V70C」の口コミが知りたい!

2018年6月に発売された、日立のビートウォッシュBW-V70C。

本体幅53cmのコンパクトタイプで、狭いスペースにもすっきりと収まる縦型の全自動洗濯機です。

大流量・高濃度で洗う「ナイアガラビート洗浄」を搭載し、洗浄力の高さが特徴です。

このBW-V70Cについて調べてみたところ、「フタ部分ののぞき窓が無い」などの悪い口コミがありました。

その一方で、「音が静か」や「汚れ落ちが良い」などの良い口コミが多く見受けられました。

またレビューブログについても調べてみましたが、現在のところ見当たりませんでした。

更にBW-V70Bと比較したところ、その違いは「洗濯時間」ということがわかりました。

それでは詳しく見ていきましょう。

日立ビートウォッシュBW-V70Cの悪い口コミ

日立ビートウォッシュBW-V70Cの悪い口コミについてまとめてみました。

  • フタ部分ののぞき窓が無い
  • 自動お掃除機能のボタンが他のボタンとの共有スタイルになってしまった

 

デザインと仕様に関する悪い口コミがありましたが、数は多くありませんでした。

「フタ部分ののぞき窓が無い」についてですが、BW-V70Cはフタ部分が「強化処理ガラス」を採用したガラストップデザインとなっていて、スタイリッシュでありながら傷や汚れもつきにくいような仕様になっています。

そのため、他の洗濯機によくある中の様子を見ることができる小窓のようなものはないタイプですので、違和感を抱く方や不便に思う方もいるようです。

日立ビートウォッシュBW-V70Cの良い口コミ

日立ビートウォッシュBW-V70Cの良い口コミについてまとめてみました。

  • サイズがコンパクト
  • 音が静か
  • 汚れ落ちが良い
  • 自動おそうじ機能が便利
  • 部屋干しモードは洗濯物の乾きが早い
  • ナイアガラビート洗浄の効果で洗浄力が抜群
  • おいそぎコースは朝や時間がなく急いで洗濯したい時にとても助かる
  • 糸くずフィルターの取り外しと処理が非常に簡単で便利

 

デザインから機能に関するものまで、とてもたくさんの良い口コミがありました。

個人的にも、「自動おそうじ機能」と「部屋干しモード」がある点が便利でいいと思いました。

洗濯物の汚れを落とす目的だけでなく、その後の干すときのことや乾きやすさ、更には洗濯機を綺麗に保つためのお手入れのことまで考えられている日立のビートウォッシュBW-V70C。

こういった便利な機能やコースが多く搭載されているのは、洗濯をする人にとってはとてもありがたいですね!

BW-V70Cを実際に使っている人の口コミ

BW-V70C 口コミ
BW‐V70C 口コミ
使ってみた感想

率直な感想は、デザイン的にはとてもスリムでカラーも爽快感があるブルーで光沢もあり、見栄えのする洗濯機だなと思ったことです。

使い勝手は「お湯取」モード、つまりは風呂水使用モードが、以前の洗濯機は洗い1回のみであまり効率的ではなかったのですが、

2回目の洗いにも使用してくれてとても効率的になったことです。

またからまらないビートゥウォッシュ方式で洗い上がりもすっきりで落ちないで困った汚れが使用1カ月で今のところなかったことが満足です。

日立ビートウォッシュBW-V70Cのレビューブログの評価

日立ビートウォッシュBW-V70Cのレビューブログについて調べてみましたが見当たりませんでした。

見つかり次第こちらで紹介させていただきます。

日立ビートウォッシュBW-V70C とBW-V70Bとの違いは?

BW-V70C 口コミ BW-V70B

日立ビートウォッシュBW-V70C とBW-V70Bとの違いについて調べてみました。

BW-V70BはBW-V70Cの1年前、2017年6月に発売されたモデルで、色や機能などのスペックに変わりはなく、価格もほぼ同じです。

では、どこが違うのかというと「洗濯時間」でした。

BW-V70Cにはたくさんの洗濯コースがありますが、この中の標準コースで洗濯したときにかかる目安時間がBW-V70Bより2分ほど短縮されています。

わずかな違いではありますが、時短に繋がるので嬉しい改善ですね。

日立ビートウォッシュBW-V70Cの寸法やサイズ

日立ビートウォッシュBW-V70Cの寸法とサイズについては以下の通りです。

MEMO
【寸法】:幅530×高さ980×奥行586mm(給水ホース取付部・排水ホースを含む)
【防水パンサイズ】:530mm以上(内寸)
【排水ホースの長さ(左出し / 右出し)】:109cm / 82cm
【洗濯・脱水容量】:7kg

とてもコンパクトですね!

洗面所や脱衣所などに洗濯機を置くと、そのサイズ感からどうしても存在感が出てしまいがちです。

その点、BW-V70Cは幅がスリムでコンパクトなので圧迫感が少なく、色味としてもホワイトとブルーでとても爽やかな印象です。

日立ビートウォッシュBW-V70Cの特徴

日立ビートウォッシュBW-V70Cの特徴について項目ごとにまとめてみました。

デザイン・サイズについて

  • 本体幅53cmのコンパクトタイプで狭いスペースにもすっきりと収まる
  • 本体手前にある操作パネルは見やすく操作もしやすい

機能について

BW-V80C 口コミ

  • 大流量、高濃度で洗う「ナイアガラビート洗浄」
  • 「つけおき ナイアガラビート洗浄」で黄ばみも落とす
  • 「ナイアガラすすぎ」で洗剤を残さず徹底的にすすぐ
  • 循環させた水を衣類に振りかける「節水循環水流」機能を搭載
  • 「ほぐし脱水」で脱水後の衣類などが絡まりにくく取りやすい

お手入れ・その他について

  • トップ部分は出し入れしやすく、強化処理ガラス採用でお手入れも簡単
  • 糸くずフィルターがスライド式にリニューアル!ゴミに触れずに捨てられて衛生的
  • 自動おそうじ機能で、洗濯槽の見えない汚れや菌も洗い流して清潔

日立ビートウォッシュBW-V70Cは、たくさんの機能とコースを兼ね備えた全自動洗濯機ということがわかりました。

家電アドバイザー kumi

特に、「ナイアガラビート洗浄の効果で洗浄力が抜群」との良い口コミからも洗浄力の高さが実証されているので、益々期待が高まりますね。

BW-V70Cを最安値で購入するならAmazonか楽天市場がおすすめ

最後に、BW-V70Cを最安値で購入するなら、Amazonか楽天市場がおすすめです。

価格は時期によって変動するので、買う時に最安値ショップを検索してみてくださいね。

まとめ

日立の洗濯機「BW-V70C」をご紹介しました。

「蓋にのぞき穴がない」という悪い口コミであったものの、コンパクトでスリムなのが良い、洗濯機能が充実という良い口コミに挙がっていました。

BW-V70CとBW-V70Bの違いについては、洗濯時間が2分違うという事が分かりました。

少しでも時短したいと言う人は「BW-V70C」の方がオススメです。